防水,塗装,外壁改修工事。クラック(ひび割れ)補修。外壁・屋根・屋上・ベランダの防水改修専門工事店

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昭和43年創業。公共施設や校舎、医療施設などを手掛ける防水のプロがお勧めする
次世代防水「屋上緑化」。企業さまに限らずぜひ取り入れていただきたい防水技術です。

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防水・塗装・外壁改修施工例

営業案内(防水・塗装・外壁修理)

お客様の貴重な財産である建物。
長持ちさせるためには適切な管理・メンテナンスが必要です。


建物は定期的なメンテナンスを怠ると、どんどん傷みがひどくなり雨漏り等の症状が発生します。
それらの症状は建物の構造にも影響を及ぼしたり、お部屋の中に雨水が浸入すれば大切な家具・電化製品等を傷めたりします。

CHECK! 下記のような症状がお宅のお住まいにはありませんか?

鉄部に錆が発生している。
鉄部に錆が発生している。
  外壁にクラックが発生している。
外壁にクラック(ひび割れ)が発生している。
  サッシ廻りのシーリング材が劣化・破断している。
サッシ廻りのシーリング材(ゴム)が劣化・破断している。
  タイルにクラックが発生している。
タイルにクラック(ひび割れ)が発生している。
             
外壁の塗装材に触ると粉が付着する。
外壁の塗装材に触ると粉が付着する。
  サッシ・扉廻りのシーリング材が硬くなっている・カビ・苔が発生。
サッシ・扉廻りのシーリング材が硬くなっている、カビ・苔が発生。
  軒天の塗装材が剥がれ落ちている。
軒天の塗装材が剥がれ落ちている。
  防水材にクラックが発生している。
防水材にクラック(ひび割れ)が発生している。


これらの症状が現れているようでしたら、メンテナンスを考える時期がきています。
すぐにでも処置をしなければいけない状況になっているかもしれません。
早急な対処をされる事をおすすめします。


CAUTION! もし、メンテナンスを怠ると次のようなことが起きる場合があります。

モルタル下地の壁の場合 クラック(ひび割れ)の発生から漏水につながり、ひどくなればモルタルの剥落につながります。
RC造の下地の壁の場合 クラック(ひび割れ)の発生、そのクラックより雨水が浸入し内部の鉄筋を腐食させます。 その結果、躯体の強度低下につながります。(危険です。)
ALCの下地の壁の場合 ALC間に充填してあるシーリング材(ゴム)が破断し、その破断した部分より雨水が浸入し漏水につながります。
サイディング下地の壁の場合 サイディング目地に充填してあるシーリング材(ゴム)が破断し、その破断した部分より雨水が浸入し漏水につながります。
タイル壁の場合 タイル・タイル目地にクラック(ひび割れ)が発生、そのクラックより雨水が浸入しタイル壁内部に浮きが発生し、その結果タイルの剥落につながります。その後、漏水が発生します。
サッシ廻りのシーリング材 シーリング材(ゴム)が劣化し硬くなります。その後、破断し漏水につながります。
鋼製鉄部の場合 錆の発生。腐食が進行すると塗装では修復できなくなり、その建具の取替え交換が必要になります。(費用大)
屋根 瓦の場合 瓦のズレが発生し、そのズレた部分より雨水が浸入し漏水につながります。
屋上・ベランダの防水の場合 塗膜防水・シート防水が膨らんでいたり・切れていたりしていれば危険サインです。

上記のような症状が発生する前に手をうつことが好ましいと考えます。

定期的なメンテナンスを行うことが建物を長持ちさせます。
そして、建物の維持費を安価に抑えることが出来ると考えます。


規模の大小は問いません。建物のことでお困りでしたらお問い合わせください。
長年の経験を活かしたご提案をさせていただきます。

大進建材株式会社
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